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大津百町の商店街の活性化に乗り出した叶匠壽庵の芝田清邦会長

手書きの出店計画を見せる芝田さん。芝田さんの父・芝田清次さんは、大津市の職員だったが大津駅前の物産コーナーを見て「本物の大津の菓子を作りたい」と叶匠壽庵を創業。創業菓子の「道しるべ」は大津から京都へと続く道に立っていたものをモチーフとしており、大津が隣接する京都と並ぶ発展を遂げるようにとの思いがうかがえる。原点に戻り大津百町の発展を手掛けることは「使命」であり「会社づくりから社会づくりの生かされ方に転換しました」とほほ笑む

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大津の社長らが4月26日の開業を目指し、大津百町の商店街の活性化を目的とした民間まちづくり会社「百町物語」を設立した。

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