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U☆TIMEツアー、三井寺の非公開・国宝光浄院で学ぶ

重要文化財で狩野楽筆による障壁画「一之間床貼付絵」の前で「三井寺学」を講義する福家執事。書院造りの初期のもので「建築学にも重要な役割を果たし、よく学生も訪れる」という。迎賓館だった同客殿は、狩野山楽による襖絵(ふすまえ)や帳台構えの「むさかくし」など、名勝・庭園を眺めながら、いずれも桃山時代の趣を残した文化財の威厳に参加者からもため息が漏れた。 >>>次の写真へ >>>この写真の記事へ

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