フォトフラッシュ

山村先生は「今の子どもに合ったコミュニケーションの手段が必要」と話す

アバターで拍手をしたり笑ったりリアクションすることができる

3D空間でコミュニケーションを取る「デジタル保健室」の活用が1月9日、立命館守山中学・高校(守山市三宅町)で始まった。