フォトフラッシュ

マラウイ湖水槽(左)とビクトリア湖水槽(右)かつてはビクトリア湖には400種の固有種が生息していた

ビクトリア湖水槽はナイルパーチによって固有種が失われたことを表現している

琵琶湖博物館(草津市下物町)が6月25日、「よみがえれ!日本の淡水魚」の水槽4基と、外来種水槽、ビクトリア湖水槽の展示を再開した。